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瀬古歩夢に“リーダー”の自覚「絶対的な存在に」 森保監督も名指しで絶賛…4年後へ「自分たちの世代が」

スポーツ2媒体・2本の記事最初の報道 / 最新

各媒体の報道(古い順)

  1. ゲキサカ
    「もう若くない」と自覚深めた瀬古歩夢、2030年W杯への決意「絶対的な存在になっていきたい」

    劇的に2連勝を飾ったキリンチャレンジカップで唯一の2試合連続先発出場——。日本代表DF瀬古歩夢(ル・アーブル)が北中米W杯明けの活動で大きく存在感を高めている。代表への向き合い方は「入った頃から変わらない」というものの、初のW杯出場を経て責…

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